土地有効活用

新しいコンセプトの土地活用をご提案します。

ちば住宅コープのコーポラティブ方式

計画地に入居を希望される方に、ちば住宅コープの組合員になっていただき、ちば住宅コープが事業主として、参加組合員の個性ある住環境と住文化づくりのお手伝いをし、建設する方法です。


ちば住宅コープは、計画から、入居までプロデュースいたします。

ちば住宅コープは下記の全てに参画いたします。


*1土地の売買契約は、マンションの場合は「ちば住宅コープ」と「土地所有者」となり、戸建ての場合は「コープの組合員」と「土地所有者」とになります。 土地所有者との関わりは、土地売買契約から土地の引渡し業務(土地所有者移転登記)までとなります。


こんな事をお考えの土地所有者の方へ

住宅専門の生協です

ちば住宅コープは、消費者生協法でいろいろな指導を受けている信頼できる団体です。


コーポラティブマンション

150坪位なら、10戸ほどのマンションも可能です。但し、土地の状況・用途地域により戸数は変わります。等価交換も可能なので、ご希望があれば土地所有者も入居できます。駅から10分以内を希望します。土地は90坪から180坪前後が最適でしょう。


コーポラティブマンション(等価交換事業)

等価交換ですと自己資金は不用ですし、土地も交換残はご自分のものとして残ります。ちば住宅コープでは賃貸管理も行っています。


コーポラティブビレッジの中に戸建を

200坪位なら4〜5戸程出来ます。但し、土地の状況・用途地域により戸数は変わります。理想の環境の中で、定着した住意識が図られます。



コーポラティブマンション(小規模コーポラティブマンション)

土地所有者は、価格や土地形状で売却が難しい土地が、コーポラティブ方式で行えば売却が行いやすくなります。
たとえば、路地状敷地(*3)で、面積約90坪という今まで有効利用が困難であった小規模土地の事業化も可能となります。



コーポラティブビレッジ(戸建コーポラティブ)

住宅地としては今ひとつの立地だが…という土地を、「環境」「空間」「街並み」「いこいの広場」等の付加価値をつけ、やすらぎのある住環境を創り、土地を売りやすくいたします。
なお、敷地の大きさ、立地条件により上記の環境を満たさない場合もあります。
土地所有者の方も、お住みになってはいかがでしょうか。

折込チラシ